「あの時の日光展」今週末開催!

あの時の
お伝えしている「あの時の日光展」はいよいよ今週末10/24(日)から開催します!!
日光図書館からお借りした資料はもとより、個人所有の貴重な写真も続々と集まっています。
これらは、東武日光駅、JR日光駅、郷土センター等の各施設や、街なかの店舗のショーウィンドーをお借りして展示いたします。
どうぞ街なかをそぞろ歩きながら、「あの時の日光」を感じて下さい。
乞うご期待。
▽「あの時の日光展」チラシPDF
あの時の日光展
<事務局>

ニッコウミエルカプロジェクト、この秋に「まちなかギャラリー」開催。

ロゴ
以前お知らせしました「ニッコウ ミエルカ プロジェクト」について、開催の予告をいたします。
今回は往時の日光の風景を発掘し、これらを各施設や個店のショーウィンドー等のスペースをお借りして、「まちなかギャラリー」として街なか全体をギャラリーにしてしまおうという企画です。
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◆期間:2010年10月24日(日)~11月28日(日)
◆場所:日光の街なか一帯(旧日光、世界遺産の周辺地域です)
あなたが 今 訪れている「日光」
私たちが 今 暮らしている「日光」
世界遺産の歴史と共に生活してきた日光人
これまで、どのような姿を持っていたのでしょうか?
こんなにも情報溢れるこの時代を生きる私たちの
知っているようで知らない部分ではないかと思います。
今回は、昭和中期までの日光を、写真などの資料でふり返ります。
あなたも、あの時の日光を探してみませんか?
(予告より)
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この企画と併せて講演会やおもてなし、マルシェ等も企画中です!
現在急ピッチで準備中。
その他詳細は追ってお伝えいたします。
▼「まちなかギャラリー」予告チラシ(PDF)
街なかギャラリー予告
<岡>

ブログ名を変更しました。

法人名称変更に伴い、このブログのタイトルも
「日光門前まちづくりblog」
としました。
今後ともよろしくお願いいたします。
<編>

メディア掲載情報(その3)

毎日記事
△クリックで拡大します
毎日新聞(9月2日)に先日の旧日光ユースホステルの記事が掲載されました。
こちらは当日お話しをいただいた当時のペアレント藤田さんと芦原建築アーカイブスの桐原さんの更なるインタビューが載っております。
橋田須賀子さんがこのユースホステルで執筆したとのこと。
たくさんの物語を持った建物なのですね。
掲載ありがとうございます。
▽テキストはこちら
http://mainichi.jp/area/tochigi/news/20100902ddlk09040101000c.html
<事務局>

ひとり清掃

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龍の街路灯の清掃を行いました。
夏の間の汚れ、特にくもの巣の汚れが目立ちました。
<岡>

先日の見学会がBlogに

先日の旧日光ユースホステル見学会の様子を、参加された方々がblogにアップしてくださっています。
http://loveppo.cocolog-nifty.com/blog/2010/08/20100822-d292.html
△「room83」さん
http://fifabakutyouou.cocolog-nifty.com/nikkousannsou/2010/08/post-3d5a.html
△「ふぃふぁ山荘」さん
http://plaza.rakuten.co.jp/morinouta/diary/201008230000/
△「もりんこ日記」さん
掲載ありがとうございます!!
皆さんに参加いただいて本当によかったです。
<岡>

メディア掲載情報(その2)

下野新聞今朝の顔
クリックで拡大します
下野新聞(8月31日)の「けさの顔」のコーナーにて理事長岡井を紹介いただきました。
掲載ありがとうございます。
<事務局>

メディア掲載情報

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△クリックで拡大
日光ユースホステル見学会の様子が8月29日の下野新聞3面(社会面)に掲載されました。
▽PDFはコチラ
下野新聞PDF
<事務局>

講演会「仙台定禅寺通りに学ぶまちづくり」開催レポート

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夏休み最後の土曜日となりました去る8月28日、今や仙台七夕祭りと比肩されるほど仙台を代表するイベントとなっています、「光のページェント」や「定禅寺ストリートJAZZフェスティバル」のキーパーソンである米竹 隆さんをお招きし、25年、20年と継続し、いまだに変化・成長を続けるイベントの仕組み、仕掛けの方法やイベントを超えたまちづくりに対するご見識を学ぶ機会を得ました。
 米竹さんは一見するところ、仙台を代表する目抜き通りで本屋さんを営んでいらっしゃる普通のおじさんのようにみえます。
 しかし今や、「光のページェント」や「定禅寺JAZZフェスティバル」またこれらの活動を通じて、東北一の繁華街を構成する老舗の店舗、名だたる企業、市役所の幹部、また現奥山市長との太いパイプを有する大立者です。
 ・・・しかし、そのお人柄は少しも偉ぶることなくざっくばらんで、集まって頂いたフロアーの方々に対しても、緊張感を解きほぐすさりげない心遣いと話術にすっかり引き込まれてしまいました。
 9月11.12日開催予定の「定禅寺JAZZフェスティバル」の準備を控えて超多忙な米竹さんがわざわざ日光に足を運んで下さったのは、岡井理事長が仙台でまちづくりの仕事をしていた時にお知り合いになられたご縁だとか。
 理事長は、日光青年会議所が毎年開催している「二社一寺のライトアップ」や当NPOのまちづくりの参考になるお話がうかがえるものと考え熱烈オファーをし、今回の開催となったそうです。
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△「他の地域で起きている様々なまちづくりに耳を傾けよう」と挨拶をする岡井理事長。
 米竹さんのお話として、イベントを継続する秘訣を要約すれば、ポイントは以下のように整理することができるかと思います。
・ダメ元の精神で無理をしない。無理強いはしない。
・市民手づくりを原則とすること。コアメンバーはブレてはいけないこと。
・市民の共感を力にする。その一方で、反対者の声に耳を傾けること。

(長編につき、続きを読むをクリックください)

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講演会「仙台定禅寺通りに学ぶまちづくり」の予習。

今週末8月28日(土)19時より、郷土センターにて開催の講演会
「仙台定禅寺通りに学ぶまちづくり~ストリートJAZZフェスと光のページェント」
の予習として講師の米竹さんのインタビュー動画を御覧下さい。

△SENDAI光のページェント 米竹隆さんにインタビュー!(前編)

△定禅寺ストリートジャズフェスティバル米竹隆さんインタビュー(後編)
今回はここから更に詳しくお話を伺っていこうと思います。
※米竹さんへの質問も募集中です。
★JAZZフェスや光のページェントについて、米竹さんへの質問を事前に受け付けております。
本講演会の後半にこれらを米竹さんにお尋ねする時間にしたいと思います。
このブログのコメント欄、もしくは
nikkomonzen☆gmail.com
までお寄せください(☆を@に変えて送信ください)
お問い合わせもこのアドレスまでお願いします。
<事務局>