[かわら版]かわら版008を発行しました!

日光門前まちづくりの活動を報告する「日光門前まちづくりかわら版」の8号を発行しました。
今号は、「日光ぶらり報告号」と題して、この春に開催した「日光ぶらりスペシャル2017 春/初夏」の様子をお伝えしています。

PDFでのダウンロードはコチラから▼
日光門前まちづくりかわら版2016報告+(両面)

<事務局>

[レポート]芦原義信建築アーカイブ展に行ってきました。

8月1日(火)

武蔵野美術大学で開催されている「芦原義信建築アーカイブ展—モダニズムにかけた夢」に行ってきました。

※内部は撮影禁止のため、外観のみです。

代表作品11点の図面や写真、解説が加わり、氏の足跡を再確認、または再発見できる展示でした。
この「代表作品」の中には1959年の「日光ユースホステル」の図面や写真も展示されていました!!

これまで、旧日光ユースホステルの見学会や活用に向けた検討にあたり、雑誌等で発表された建設当時の写真等は確認していたのですが、ここでは新たな発見もありました。
また、ハーバード大に留学時の課題図面や自邸のアトリエ内の調度品、往時の様子がイメージできるものも多数ありました。

武蔵野美術大学のキャンパスも芦原氏の設計。

展示会の図録も販売されています。

新たな活用を目指す旧日光ユースホステルは、現存する氏の作品では最古のものです。1950年代のモダニズムを体現するような、コンパクトで美しい建築です。
役目を終えて、
日光市の所有建築ですが、本年度中に今後の方針を決定する予定と回答を得ています。

展示会は、8月13日まで開催中。まだ間に合います!お盆、夏休みに是非。
http://mauml.musabi.ac.jp/museum/archives/11114

これまでの旧日光ユースホステルに関する活動の記事はコチラ↓

▶過去の関連記事
【進展】旧日光ユースホステルの利活用について(2017.3.22)
http://blog.npo-nikko.jp/?p=1506

前告知:旧日光ユースホステルを考える集いVol.1を開催します!(2015.8.21)
http://blog.npo-nikko.jp/?p=1175

旧日光ユースホステル冬だより(2010.12.13)
http://blog.npo-nikko.jp/?p=248

メディア掲載情報(その3)(2010.9.2)
http://blog.npo-nikko.jp/?p=226

先日の見学会がBlogに(2010.9.1)
http://blog.npo-nikko.jp/?p=224

メディア掲載情報(2010.8.31)
http://blog.npo-nikko.jp/?p=222

旧日光ユースホステル見学会、盛会!(2010.8.24)
http://blog.npo-nikko.jp/?p=219

旧日光ユースホステルの見学会を開催します!(2010.8.18)
http://blog.npo-nikko.jp/?p=217

<理事長・岡井>

[レポート]「世界文化遺産」地域連携会議の総会に出席しました。

8月1日(火)

東京、霞ヶ関で開催された「世界文化遺産」地域連携会議の総会に出席しました。

梅雨が明けたにも関わらず生憎の雨模様の東京に、全国の世界文化遺産を擁する地域から首長や自治体職員、識者・専門家、企業、メディア、そして我々のように地域で活動する民間団体など約80名が集まりました。

年度の報告や事業計画と共に、各地の近況や抱える課題なども意見交換の時間で各地から情報提供がありました。
大きなトピックスとしては、
会の一般社団法人化に向けて整備をはじめる旨、事務局から報告があった
ことと、
・姫路市から2020年の東京五輪に向けた共同イベントの開催なども提案されたこと
が挙げられます。

益々期待が高まる国内の「観光」。
17にまで増えた、国内の世界文化遺産。

ある面では地域間の競争ではあると思います。が、旅行者の視点に立ってみると「地域間のネットワーク」が(これからは特に)肝要と考えます。
また、国や行政の施策や観光事業へのバッアップも重要ですが、「まちづくり」の視点を持って民間が地域経営に積極的に取り組む事も必要不可欠であると考えます。
連携会議を通して、今後も学び、連携を続けていきたいと考えています。
特に同じ関東圏内で隣県でもある富岡、東京以北、東北への玄関口という自覚のもとに平泉や釜石との連携をはかっていきます。

毎年開催されている「世界遺産サミット」、今年度は島根県大田市の石見銀山を舞台に11月に開催予定です。(岡井もパネラーの一人として登壇予定です。)
沢山の方に是非お運びいただければと思います。
なお、このサミットは、2019年度は日光にて開催予定です。

<理事長・岡井>

[報告]総会を開催しました

6月29日、平成29年度の通常総会を行いました。
年度の報告や事業計画について審議し、全ての議案について可決されました。

おかげ様で、活動期間も10年を超えました。
設立当初から、主に「まちづくり規範」の運用組織として、歩んで参りました。
活性化に資する取り組みとして、青空市「日光マルシェ」を開催。(現在は実行委員会形式に移行しましています。)
魅力や資源を掘り起こし伝える取り組みとして、まちあるきガイドツアー「日光ぶらり」を実施するなど、その他様々な企画を展開しました。
これらをより良い形で継続していく事が一つの目標であり、課題と考えます。
また、日光行政センター(大名ホテル)や旧日光ユースホステルなど、まちの歴史を今に伝える建物の保存・活用も引続き課題になっています。

しかしながら、最大のテーマは、大通り(国道119号)の拡幅整備事業に伴う「街並みづくり」です。
縺れた紐を一つ一つ解くように、根気強く、しかし今後はスピード感を持って取り組めればと考えています。
どうぞよろしくお願いいたします。

また、役員の改選がありましたのでここでお知らせいたします。
平成29年度・30年度の役員は以下の通りです。

(以下、新役員 (◎)は新任、(※)は変更・異動等、その他は再任)

理事長 岡井健
副理事長 吉新一郎
副理事長 山本敏(※)
事務局長 小池秀明
理事 青田浩光
理事 阿久津新平(◎)
理事 大久保科子(※)
理事 福田剛(◎)

監事 田口光英
監事 竹内俊朗(※)

相談役 小栗都美子
相談役 高梨弘志(※)

あらためまして、よろしくお願いいたします。

さて、今回の総会は例年のそれと志向を変えて「明治の館」にて開催しました。(本記事冒頭の写真がその様子です。)
総会後は懇親会を行い、美味しいお料理をいただきながら意見交換をおこないました。
日光の明治の歴史の一幕を感じながらの総会・懇親会となりました。

<理事長・岡井>

レポート《日光ぶらり》日光は地形だってけっこうすごいぞ!partⅡ(後編)

日光は地形だってけっこうすごいぞ!partⅡ

2日目の28日(日)は日光門前編。
昨日とは打って変わって、快晴。
気持ちの良いまちあるきとなりました。
この日は、当法人の岡井健理事長が皆様をご案内。
日光総合会館を出発し、西町〜山内〜東町と、日光門前を歩き尽くします。

午前中はこれまではあまりご案内してこなかった憾満ヶ淵・化け地蔵や、火の番屋敷跡などを巡り、金谷ホテル歴史館(金谷侍屋敷)へ。
坂巻館長さんからは金谷ホテルの歴史について解説をいただきました。

午後は、二荒山神社、東照宮へ。
途中、山内にひっそりと佇む保晃会碑や、稲荷川へと続く江戸時代の古道へも寄り道。
東町では、金谷ホテルや日光行政センター、稲荷町の河岸段丘など縦横に歩きまわってJR日光駅でゴール。
岡井理事長曰く、歴史あり地形あり、なんでもありの日光門前“全部乗せ”コース!を堪能しました。

両日とも、好奇心旺盛な30名を超える皆様(延約60名!!)にご参加いただき、盛り沢山の2日間となりました。
ガイドいただきました小島さん、坂巻さんはじめ各所でご協力いただきました関係各位の皆様、
ご参加いただきました皆様、大変ありがとうございました!

 

さて、余談ですが、今回の日光ぶらりでは面白いコラボレーションが…
初日の案内人の小島さん金谷ホテル歴史館の坂巻さん
参加いただいた東京スリバチ学会会長の皆川さん路地連新潟の野内さん、にはある共通点が…

そうなんです、この4人の皆さんは、あのNHKの人気番組「ブラタモリ」でタモリさんをご案内した皆さんなのです!

また、今回のテーマ「日光はなぜNIKKOに?」は、「ブラタモリ」奥日光編のテーマと同じですが、
このテーマを提案したのは、実は、当法人の岡井理事長!

ということで、今回は、コース途中では「ブラタモリ」の裏話も満載、ブラタモリファンには楽しいひと時ともなりました^^

<事務局>

レポート《日光ぶらり》日光は地形だってけっこうすごいぞ!partⅡ(前編)

4月より展開してきました、“プレDC記念・日光ぶらりスペシャル2017春/初夏”、
締めくくりは、5月27日(土)、28日(日)の2日間、
東京スリバチ学会さんとのコラボで「日光は地形だってけっこうすごいぞpartⅡ〜日光はなぜNIKKOに?〜」を開催しました。
“partⅡ”とあるように、昨年秋に引き続いての開催ですが、
今回は、奥日光にも足を延ばしました。

初日の27日(土)は奥日光編。
この日の案内人は、奥日光の歴史に詳しい郷土史家で中宮祠自治会会長の小島喜美男さん
日光自然博物館の森田孝道さんにも加わっていただき、中宮祠の船の駅を出発し、中禅寺湖畔を歩きます。

最初に向かったのは西六番園地。

長崎のグラバー邸で知られるトーマス・グラバー、ハンス・ハンターの別荘跡地で、150年前当時の石の暖炉や煙突跡が今も残ります。
本来であれば絶好のロケーションなのですが、この日は生憎の深い霧。
中禅寺湖も男体山も残念ながら見えず、この後乗船する予定だった遊覧船も欠航となってしまい、コースを一部変更し、中宮祠二荒山神社や巫女石などを見ながら、歌が浜方面へ向かいます。

昨年再整備された英大使館、そして伊大使館別荘を見学し、往時の外交官の優雅な避暑地生活を体感。
夕暮れも近づくと、霧も晴れて、幻想的な湖面が顔を覗かせ、その美しさに息を呑みました。

「日光はなぜNIKKOに?」を紐解きながらの小さな旅となりました。

<事務局>

レポート《日光ぶらり》謎解き稲荷町を開催しました!

5月4日(木・祝)

前日に引続き、日光ぶらりを開催しました。
初めてのテーマ「謎解き稲荷町〜なぜ稲荷町はここにある?!」です。
日光門前の清閑界隈・稲荷町を歩きました。
案内人は、当法人事務局長で生粋の“稲荷町っ子”の小池です。

この連休の日光門前の大通りは、驚異的な賑わいでした。
そんな大通りを横目に、江戸時代の面影残る稲荷町界隈を、1時間でぐるりとまわりました。

大通りと並行して走る、稲荷町の目抜き通りは、昭和薫る「サンフラワー通り」。
今も生きる生業と、往時の活況や街並みをイメージしながら歩きます。

稲荷神社は江戸初期には別の場所に。
さて、それはいったいどこで、何故今はこの位置にあるのか?
そもそも、町名の基になる神社が無いとなると、町内(まち)も別の場所にあったのでは?
そんな疑問はコースの終盤に明らかになります。

きなこや横丁から神橋側の一段高くなった地形に、江戸の面影が色濃く残ります。
お馴染みのシダレザクラや虚空蔵尊などをめぐります。
…さて、なぜこの位置に色濃く残っているのでしょう。地形的理由や、謎が解くための痕跡も登場しました。(地元でもあまり知られていません!)

最後は小判稲荷(胡桃稲荷)から、大谷川と稲荷川を望み、大通りに団子状に連なる六つの町内とは別に、なぜこの場所に稲荷町が立地するのかの答え合わせをしました。

大通りの喧噪から少しだけ離れて、謎を探りながら、痕跡を探しながらのゆったり一時間。小さな旅でした。
謎が気になる方。是非、次回開催の際にご参加下さい。

今回ご参加いただいた皆様、ありがとうございました!!

<事務局>

レポート《日光ぶらり》日光はなぜ“NIKKO”に!?〜を開催しました!

5月3日(水・祝)

日光はなぜ“NIKKO”になったのか?をテーマに、建築を主眼に東町から西町へと歩きました。
晴天の中、明治、大正期の日光に想いを馳せながら、新緑のまちをぶらぶらと。

約一日かけて、日光門前の“NIKKO”の面影を探したツアー。少しだけその様子をお届けします。
案内人は、当法人理事長で自称“散歩師”の岡井です。

JR日光駅では、お馴染みのホワイトルームの他に、なんと特別に貴賓室も拝見できましたよ。(しかも、駅員さんの解説付き!)
海外の有名建築家の設計、とまことしやかに言われてきたこの建築。
最近判明した本当の設計者とは?
そのエピソードとは?

地元では「市役所」としてお馴染みの日光行政センターでは、一階と二階の大会議室も見学させていただきました。

金谷ホテル。歴史の層が気品溢れる佇まいにそのまま現れているようです。

参道を一歩入ると静かな空間が。
ここが火除け地の庭園として整備されたこと。そこに保晃会の碑が今も大きさの割にひっそりと佇んでいること。参道を行く方々のうち、一体どれくらいの方がご存知か。
さて、保晃会とは…?この書は誰が書いたものか?

日光奉行所跡。江戸から明治・大正、そして今にかけて、この場所がどのような変遷を辿ったのか。

江戸から明治。大きく世の中が変わった時に、

日光はどのように「守られた」のか
誰によって日光の魅力は再発見されたのか
世界的観光地NIKKOになるためには、どのような条件が必要だったのか

などを、大きく3つのポイントに整理してお話ししました。
…答えは、今後同テーマで開催の「日光ぶらり」でお話ししますので、ご参加をお待ちしております。笑
実際に歩きながら確かめて下さい!

ご参加いただいた皆様、ありがとうございました!!

<事務局>

《日光ぶらり》5月のコースのお申込みを開始します!

「四月、五月は”まちあるき”の月」

日光ぶらり2017春/初夏のコースのお申込みを開始します!!

▼パンフレット(PDF)
日光ぶらり2017春初夏パンフ(両面)

5月のコース一覧です!
[5/3(水・祝)午前]「日光」はなぜ「NIKKO」になったのか?~東町の建築編
[5/3(水・祝)午後]「日光」はなぜ「NIKKO」になったのか?~西町の建築編
[5/4(木・祝)]謎解き稲荷町~なぜ稲荷町はここにある?!
[5/13(土)午前]ここが日光の玄関口だ!日光門前東町スペシャル
[5/13(土)午後]東町早わかり!日光門前東町ショートコース
[5/20(土)午前]西町には誰が住んだ?日光門前西町スペシャル
満員御礼![5/20(土)午後]西町早わかり!日光門前西町ショートコース 
→定員に達したため締切ました!

[5/21(日)午前]日光門前ちょい食べぶらり!
 →開催延期になりました。開催日程を決定次第、後日お知らせいたします。

■5月3日(水・祝)
▶午前:「日光」はなぜ「NIKKO」になったのか?~東町の建築編
10:00〜12:00(更新:掲載時に誤った時間を表記しておりました。)
集合場所:JR日光駅前
参加費:1,000円/人

▶午後:「日光」はなぜ「NIKKO」になったのか?~西町の建築編
13:30〜15:30(更新:掲載時に誤った時間を表記しておりました。)
集合場所:勝道上人像前(更新:掲載時に誤った時間を表記しておりました。)
参加費:1,000円/人
※午前・午後通しでのご参加の場合は1,800円/日

■5月4日(木・祝)
謎解き稲荷町〜なぜ稲荷町はここにある?!
11:00〜12:00
集合場所:東武日光駅正面入口前
参加費:500円/人

■5月13日(土)
▶午前:ここが日光の玄関口だ!日光門前東町スペシャル
10:00〜12:30
集合場所:JR日光駅前
参加費:1,500円/人

▶午後:東町早わかり!日光門前東町ショートコース
13:30〜14:30
集合場所:JR日光駅前
参加費:500円/人

■5月20日(土)
▶午前:西町には誰が住んだ?日光門前西町スペシャル
10:00〜12:30
集合場所:日光総合会館正面玄関前
参加費:1,500円/人

満員御礼!▶午後:西町早わかり!日光門前西町ショートコース
13:30〜14:30
集合場所:日光総合会館正面玄関前
参加費:500円/人

新緑の日光。
その“奥深さ”に触れながら、ぶらぶら歩いて楽しんでみませんか?

お申込みはこちらから!
https://ssl.form-mailer.jp/fms/6ce9186d506697

mailの場合はこちら!
nikkomonzen★gmail.com
(★を@に)

FAXの場合はこちら!
0288-54-2032

※mail、FAXの場合は、お名前、連絡先、年齢、ご希望のコース名などご記入の上お申し込み下さい

<事務局>

《日光ぶらり》弥生祭お囃子稽古の見学ツアーを開催しました!

4月8日(土)と12日(水)の2日間、「弥生祭お囃子稽古の見学ツアー」を開催しました。

松原町の練習風景(8日)

両日とも定員の15名に達し、満員御礼での“見学&まちあるき”となりました。
(8日はキャンセルと途中離脱の方がいらっしゃいましたので、見学二町内目の石屋町さんでは見学人数が減りました。)

日光市内はもとより、県内(小山や栃木など)から、東京方面や遠くは大阪からもご参加いただきました。

スタートは東武日光駅前(8日)

まずは「弥生祭」の説明(概略)から。

1日目は、松原町さん、石屋町さんのお囃子の練習現場にお邪魔しました。
2日目は、石屋町さん、御幸町さん、稲荷町さんにお邪魔しました。
付祭当日以外の祭の様子も感じていただくため、今回は、会所や本家体展示場所なども巡り、それぞれ解説いたしました。

松原町会所の説明。説明は吉新筆頭頭役。(8日)

夜の稲荷町界隈にて。 稲荷神社の説明。小池事務局長から。(12日)

石屋町公民館にて、青年部組織やお囃子の説明。船山祭儀部長から。(12日)

参加された方からは「興味深かった」「弥生祭の見方が変わった」などと好評をいただいております。

石屋町の練習風景。(12日)

御幸町の練習風景。(12日)

稲荷町の練習風景。(12日)

石屋町の練習風景。参加者にはお子様も。(12日)

お子様連れで参加された方もいらっしゃいました。

御幸町の練習風景。楽譜もありました。(12日)

町内毎のお囃子の微妙な違いや、明らかな違い。
練習の場の空気感。その違い。
やり方、作法の微妙な違いなどを感じ取っていただけたかと思います。

お祭り当日のハレの日のみではなく、それまでの場面も観て頂きたい。
そういう想いから企画したものでしたが、想いと意図は(初回開催で手探りながらも)反映できたのではないかと考えます。

ご参加いただきました皆様、ありがとうございました。
また、ご協力頂きました各町様に厚く御礼申し上げます。

「日光ぶらり」は5月も盛りだくさんの「まちあるき」を行います!
日光の“奥深さ”をぶらぶら歩きながら楽しんでみませんか?
http://blog.npo-nikko.jp/?p=1495

<事務局>