\10周年仕様!/サイトを更新いたしました。

当法人のサイトを更新いたしました。

http://www.npo-nikko.jp

スクリーンショット 2016-07-25 15.19.31

▶トップバナーには、10周年ロゴを添えています!
この10周年のロゴのコンセプトについて、作成者からコメントが届いています。

10th_logo_2ロゴマークは、10個の透明な円で構成されています。
一つ一つの円は、1年1年を表し、重なり合った部分が濃くなり積み重なった10年を表します。
色は、日光でもよく見られるツツジから取っています。

 

華やかな色と、積み重なるグラデーションで、
ますますの発展をと想いを込めました。

 

▶トップページの「日光門前まちづくりとは?」を更新しました!
下記の通り更新いたしました。

日光門前まちづくりは、世界文化遺産「日光の社寺」の門前町である日光門前地区を中心に活動するNPO法人です。
指針である「まちづくり規範」を活動の軸に据えつつ、地区のエリアマネジメント組織たるべく、街並み・景観づくりの検討などのハード面から、まち歩きガイドツアー「日光ぶらり」や各種イベント、ワークショップ、講演会等の開催などのソフト面まで、多彩なプロジェクトを行っています。

▶事務局住所、連絡先等を変更しました!
事務局の住所を変更しております。
また、お問い合わせ等はフォームを新設いたしましたので、そちらまでお願いいたします。

▶お問い合わせフォームも新設いたしました!
以下のような項目を選択いただけます。

・ご入会について
・まち歩き「日光ぶらり」の「オーダーぶらり」のご用命
・視察・研修受け入れのご依頼
・講演・イベント出演等のご依頼
・ヒアリング(調査・研究)のご依頼
・日光門前地区のまちづくりについてのご意見等
・その他(ご意見、ご質問、お問い合わせ)

スクリーンショット 2016-07-25 21.02.13

 
お気軽にご利用下さい!
たくさんのアクセスをお待ちしています!

以上、今後ともよろしくお願いいたします。

<事務局>

日光まちづくり講座『これからの「ニッポンの旅」とは?』  開催レポート(3)

CIMG2635

<「旅」と「旅行」と多様性>

私は「旅行」を売っていた。添乗し実際にその「旅行」に付いて行ったりもしていた。〇時の電車に乗り、見学地は〇時から〇時まで、などという計画をし、販売し、その旅程の管理をしていた。正直、自分だったらこんな決められた旅行は耐えられないし、つまらないと思っていた。しかしながら、当時、年配の方をはじめ、多くのお客様がそれを求めていたような気がする。

鉄道運行時間の正確さが世界を驚かせる、几帳面な日本人の行動スタイルなのか?

古来、日本人は「旅」をしていた。宮本武蔵、松尾芭蕉、小林一茶、旅の絵師など、自身の技量、腕前を頼りに各地を「旅」していたし、弥次さん喜多さんも車寅次郎も、行程表の無い「旅」をしていた。

私見ではあるが、「旅行」というのは、多分に軍隊行動に起因しているように思える。陸軍の編成単位を旅団と呼び、古代中国の軍隊の単位はまさに「旅」だったようだ。戦いの勝敗を決める軍事行動は、何時に出発し到着するか、時間に正確でなければならない、まさに「旅行」だったのである。

戦後の日本は、集団就職、社員旅行、修学旅行、など集団での行動を強いられる場面が多く、また人と同じ事が安心だった時代なのではなかろうか。

最近では再び「旅」をしている人が多い気がする。その目的、目的地は人それぞれで、いわゆる観光地だけではない。スポーツ、音楽、歴史、建物、食、それぞれの趣向でそれぞれに「旅」を楽しむ時代になった。結果、旅行会社が一律に作った行程では旅人たちのニーズをカバーしきれなくなってきたようだ。

近頃、旅人のニーズは多様性を帯び、結果、多くの日本人が「旅行」ではなく「旅」をすることになった、舟越氏の「旅」と「旅行」の違い、阪本氏の多様性の話はリンクしているのではなかろうか。

日光もこの多様性に富んだ旅人たちを迎え入れるべく、多様性に富んだ観光地として、より多くのチャンネルを構築して行くことが重要だと改めて考えさせられた。

(副理事長・吉新 一郎)

\参加者募集中/コミュニティカレッジ2016(第1回:9月3日(土))

栃木県コミュニティ協会による「コミュニティカレッジ2016」が9月から12月まで3回に渡って開催されます。
コミュニティリーダーの養成を目指したものです。

この1回目の「日光門前カレッジ」で、当法人がホスト役を務める事になりました!

9月3日(土)、田母沢御用邸記念公園にて開催します。
これまでの実践事例や「コミュニティ」の抱える課題も踏まえたレクチャーに加えて、なんと「まち歩き」も予定しています。

第2回は10月に大田原で開催されます。
3回目は宇都宮にて、総括的に。
是非、この機会にシリーズ通してご参加下さい。
(各回のみの参加も可能とのこと。)

さて、今年(このシリーズ)のテーマが、

「コミュニティの元気づくり~歴史・文化・自然を活かして~」

との事でした。

これを受けて、日光門前カレッジでは、

「歴史・自然の中に息づく文化とコミュニティ」

と題しました。

長い歴史と雄大な自然の中で育まれた「暮らし」と「コミュニティ」。
それの姿を今に残し伝えているのが、日光であり、日光門前地区です。

長所も短所も、魅力も課題も持ち合わせるのは、森羅万象共通のこと。

これまで私たちが経験している増加、増大、拡大の時代から、大きく変わっていく将来を見越したカレッジになればと思います。

関心のある全ての方が参加対象になります。
地元日光門前にお住まいの方も含めて、沢山のご参加をお待ちしております!
(お申込みは8月9日(火)まで!!)

以下、主催者の栃木県コミュニティ協会さんのホームページから転載です。

▼栃木県コミュニティ協会
http://tochigi-community.jimdo.com/ニュース/

image-2

 

 

 

 

ーーーーーーーーーー

第1回 日光市門前カレッジ「歴史・自然の中に息づく文化とコミュニティ」
日 時 9月3日(土)  10時00分~15時30分(9時30分~受付)
会 場 日光田母沢御用邸記念公園
協力:NPO法人日光門前まちづくり

第2回 大田原市須賀川カレッジ「人を呼び地域を元気に」
日 時 10月16日(日) 10時00分~15時30分(9時30分~受付)
会 場 大田原市須賀川出張所
協力:やみぞあづまっぺ協議会

第3回 宇都宮市ぽぽらカレッジ「とちぎの歴史・文化・自然を強みに」
日 時 12月11日(日) 10時00分~15時30分(9時30分~受付)
会 場 とちぎボランティアNPOセンターぽ・ぽ・ら
内 容 ◇コミュニティの元気づくり
講 師:橋立達夫(とちぎ協働デザインリーグ理事/作新学院大学教授)

◇事例発表
NPO法人日光門前まちづくり(日光市)
やみぞあづまっぺ協議会(大田原市)
未定

◇意見交換及びポスターセッション

対 象  栃木県コミュニティ協会会員 NPO 地域コミュニティに関心のある一般の方

参加費  昼食代等(実費)

申込先   栃木県コミュニティ協会事務局
〒320-8501 栃木県宇都宮市塙田1-1-20
TEL 028-623-2110 FAX 028-623-2121
E-mail: tochigi-community@rhythm.ocn.ne.jp

とちぎ協働デザインリーグ
〒320-0032 栃木県宇都宮市昭和2-2-7(とちぎボランティアNPOセンター内)
TEL 028-623-3455 FAX028-623-3465

その他  3回参加が望ましいですが、各回のみの参加も可です。

ーーーーーーーーーー

 

H28コミカレチラシ表面

H28コミカレチラシ裏面

 

沢山のご参加をお待ちしております!!

(事務局)

トークライブの感想をいただきました! 〜キーワードは、「なんだこれは?」

先日の日光まちづくり講座(トークライブ)の感想コメントを、参加者の方から寄せていただきましたので、コチラでご紹介いたします。
IMG_20160704_183308
ーーーーー
楽しかったです。
トークライブでキーワードが出たと思います。
当日言おうと思ったのですが時間がなかったので
言いたいことと別のことを発言しました。
当日、言いたかったことは、キーワードの「なんだこれは?」です。
之こそが旅の大発見です。その土地に行って五感で感じ、
驚きを発見。異文化とのふれあいです。
旅行者は旅先で発見したことを宝物にし、みんなに話すでしょう。
お店の人達と、「なんだこれは?」をみんなで収拾し、
掘り起こすことをやっては如何ですか。
なぜそう感じたのか、その点を掘り下げる。
日光の食文化を再発見するかもしれません。
新たな食文化が生まれるかもしれません。
(一部抜粋)
ーーーーー
ありがとうございます。
(事務局)

\10周年/日光門前まちづくり10年のあゆみ(β版)

7月4日の総会にて会員様向けに配布した「日光門前まちづくり10年のあゆみ(β版)」をこちらでもアップいたします。

プリント

プリント

多彩な事業に取り組んで参りました。
今回はβ版として、時系列で、取り組みをテキスト(事業名)と写真をコラージュ・羅列しています。
それぞれは小さいながら、様々な事業やプロジェクトが並ぶと、10年という時間を感じずにはいられません。

(事務局)

【掲載されました!】日光まちづくり講座の様子が下野新聞に掲載されました。

先日開催した「日光まちづくり講座」の様子が、下野新聞に掲載されました。

img-721164754+-01

記事の最後にもあります通り、今後もこういった場づくりを続けていこうと考えております。
よろしくお願いいたします。

(事務局)

日光まちづくり講座『これからの「ニッポンの旅」とは?』  開催レポート(2)

CIMG2622 のコピー

今回のメインゲストはJR東日本大宮支社長の阪本未来子さん。
阪本さんと初めてお会いしたのは記憶に無いくらい(12年前でしょうか)の昔です。弊社商品の揚げゆばまんじゅうも全くの知名度の無いときからのご縁。
「日光は素晴らしく良い場所があります。日光をもっとたくさんのお客さまにPRしましょう」と阪本さんは笑顔で日光全体を応援してくださっていました。

今回のJR日光駅でのトークライブは必然であり自然の成り行きだったのでは無いでしょうか。日光が大好きな阪本さんから2年後に栃木県がDCを獲得出来た事のご説明がありました。

DCとは?
”デスティネーションキャンペーンとは、北海道旅客鉄道(JR北海道)・東日本旅客鉄道(JR東日本)・東海旅客鉄道(JR東海)・西日本旅客鉄道(JR西日本)・四国旅客鉄道(JR四国)・九州旅客鉄道(JR九州)のJRグループ旅客6社と指定された自治体、地元の観光事業者等が共同で実施する大型観光キャンペーンのこと。”

わたくしは観光業に従事しておりますのでDCを獲得することがどんなに大変なことであるかを知っています。全国各地が獲得に向けて真剣にまた必死に取り組むのがDCなのです。「地元の観光事業者等が共同で実施する」こんなに大きなチャンスはありません。
ちなみに栃木県の前回DCはなんと19年前「やすらぎの栃木路」でした。

日本全国を旅する阪本さんも大好きな日光。世界遺産はもちろんのこと、四季折々の季節、大自然、新緑があります。
阪本さんのお話しのなかでのことばに「絶景」がありました。
わたしも最近の趣味が風景写真を撮ることになりつつありまして、早起きして日光霧降高原の朝陽が昇る瞬間、地元の目線での日光の景色などを撮影しています。
雲の動きや風の音、太陽のパワー、小鳥のさえずり、セミの鳴き声を感じることが出来る日光。雲海と遭遇し「絶景」に出逢えた時には言葉に表現出来ない感動の瞬間です。

「旅 おもてなし」地元だからこそお知らせ出来る景色や情報があります。人それぞれの旅があり、団から個へとトレンドは日々変化していきます。
時流にあったSNSやウェブサイトを活用し、日本人には日光を、世界には NIKKO を発信して行こうと考えています。

今後ともNPO日光門前まりづくりの活動にご協力、ご支援をお願い申し上げます。

(理事・山本 敏)

ーーーーーーーーーー

これからの「ニッポンの旅」とは?と銘打った今回のトークライブ。
まずもって、「観光」や「旅」について、様々な立場で語る場が、あるようでいてそうではない、という現状かと思っている。
今回はそういった「様々な立場で語る場」を創出する事に重きを置いた。

私は「聞き手」として登壇する立ち位置ではあったが、企画者として、もうひとつの疑問点もそっと提示したつもりである。
それは、観光事業等において来客者や来街者数などの観光実績や売り上げ、来場者数などのデータは基本になり、バロメーターとなっているが、そもそもの「まち」自体の情報もそれらと合わせ見ておく必要があるのではないか、という事である。
受け入れる側の日光(ここでは主に日光門前地区)のまちの基本的な情報はどうか。
いわば、「まちの基礎体力」に関わる人口や観光以外の産業・商業の動向も掴んでおくべきなのは当然のことである。
ということで、今回は日光門前の人口の変遷にも少し触れてみた。
(当然大幅に減少傾向にある。)

聞き手としてゲストのお二人にお話しを伺いながら、はっとした言葉がいくつかあって、まずは舟越さんの「旅と旅行の違い」について。

確かに「旅行」は、そのものではなく行程を指しているような印象が強いし、バリエーションや目的が拡大している昨今を考えると「旅」の方がしっくりくる。
物見遊山から目的が明確に、もしくは目的や行程を明確に持たないのが目的となりつつある今、どのように資源を磨き発信していくか。
いずれにしても、日光の資源はまだまだ沢山まちに潜んでいる、と私は思っている。
それは、何も観光に限ったことではなく、将来に引き継いでいくための財産と成り得るものでもある。あまりにも勿体ない。

そして、阪本さんの「これまで旅の手段であったものが目的になる」という言葉。これはTRAIN SUITE四季島についての説明の中から。

手段が目的になったのであれば、「目的地」はその先に進まねばなるまい。
そもそもが、目的=目的地ではなくなってきている、とも言えまいか。
これは、地元にあっても、「見方を変えてみる」ということの必要性を示しているようにも見える。魅力の掘り起こしや企画づくりには当然必要。
また、目的地の進化・発展も重要であるが、一方で目的地の連たん・連携も必要ではなかろうか。
「地域連携」に具体性が乏しく、手がかりも掴みきれていない状況も目立つ。
もはや、日光は日光だけで自活できる、という幻想や固定概念は捨てて、様々な連携を「能動的」に模索すべきではないかと思っている。

やるべき事は山盛りである、しかし、裏返せばそれだけ「余地」があるのである。

さて、今回の企画に話しを戻そう。
どう人を呼ぶか?その手段や方法、伝え方のみを題材にする講演会や集まりが多い中、「まちづくり」の観点で、複眼的にみてみようと考えたのが今回のまちづくり講座であった。
定員を超える多くの方々にご参加頂けたこと、また、ゲストスピーカーとして阪本さんと舟越さんにお越し頂けたことが本当に嬉しく、また、非常に意味と実りのあるものだったと思っている。

感謝をしつつ、未来に向きたい。

(理事長・岡井 健)

日光まちづくり講座『これからの「ニッポンの旅」とは?』  開催レポート(1)

IMG_20160704_183413

▼第6回目を迎えたNPO法人日光門前まちづくり主催による日光まちづくり講座。
今回は、メインゲストにJR東日本大宮支社長の阪本未来子さんをお迎えしてのトークライブ。
“JR”の阪本さんをお招きするからには、やはりそれにふさわしい場所で、
と、かつて国鉄の1等客専用待合室として使用された“JR”日光駅舎の2Fを会場にお借りした。
旅、観光をテーマに、岡井健理事長が聞き役となり、会場の参加者も巻き込んでの筋書きのない?!お話の数々は楽しかった。

▼日光は大好きでこれまで何度も日光に来たが、日光の持つ歴史の深みを知ったのは地元の方との触れ合いがあったからこそ、と阪本さん。
ホスピタリティを考える上で、地元の方との交流や接点は大切なんです、と日光市観光協会の舟越隆裕さんも強調する。

▼現代の旅のトレンドは大きく変わり、日光も、大量の団体客を効率的に捌く観光から、
個人や小規模のグループ客にきめ細やかに対応できる観光地へ、と言われて久しい。
舟越さんによれば、最近のお客様は、知識欲が旺盛で、様々な「体験」を求める方が多いという。
阪本さんも、「デマンド型の旅」を提唱する。
1人1人それぞれに旅のスタイルがある。
そのスタイルの違いに応じて、1人1人皆が満足できる旅をどう提供するか。
そこには、施設の素晴らしさとか、交通アクセスの便利さなどとは違う、
旅の中での人との出会いが、大きなカギを握るのではないかと思う。

▼人それぞれ、年齢やステージに応じた旅がある、旅は人生そのもの、と参加者の阿久津さん。
人生は、出会いによって変わり、動き出す。
日光も、多くの方に、そんな人生の旅の一場面に選んでいただきたい。
そのためには、いわゆる観光事業者ではない市民1人1人も、旅や観光に、真摯に向き合うことが求められるのではないだろうか。

(事務局長・小池)

日光まちづくり講座「これからの「ニッポンの旅」とは?」を開催しました!

7月4日(月)
JR日光駅2階ホワイトルームにて、日光まちづくり講座「これからの「ニッポンの旅」とは?〜変わる観光と目指すべき日光の姿とは?」を開催しました。

地元内外から56名もの方にお集りいただきました。
栃木県内はもとより、東京・埼玉方面からの参加もいただきました。
また、当法人の会員内外に関わらず、観光へ様々な関わり方をされている方から参加をいただき、様々な立場、様々な視点を「持ち寄った」会となりました。

CIMG2623

CIMG2638

ゲストに東日本旅客鉄道株式会社大宮支社長の阪本様、(一社)日光市観光協会の事業課長の舟越様をお迎えしての開催。
前半は、JR東日本・阪本様からDCやTRAIN SUITE四季島、JR日光駅舎の改修についての情報提供をいただきました。
トークライブ部分では、舟越様にも登壇いただき、それぞれの「旅」や「日光の魅力、好きなところ」などについて伺いつつ、今回のテーマについて、

「旅」と「旅行」の違い、インバウンド、日光の観光にまつわるデータ、日光門前地区の人口、ホスピタリティ、旅の変化…

などについて話しました。

あっと言う間の120分。
簡単に答えの出る「まちづくり」はありません。
さて、「本物の出会い」とは?
今後も「まち全体」で考えていく必要がありそうです。
今回がその第一歩となれば幸いです。

CIMG2640

CIMG2649

参加された方々からは「有意義な時間だった!」「面白かった!」という声を多数いただいております。(嬉しいです!!)
工夫を重ねつつ、今後もこういった企画を積極的に開催して参りたいと思います。

ご参加いただいた皆様、ありがとうございました。

(事務局)

【受付終了】トークライブ 「これからの「ニッポンの旅」とは?」 お申込み受付を終了しました!

7月4日開催のトークライブの受付を本日昼に終了いたしました。
沢山のお申込みをいただきありがとうございました。

日光まちづくり講座Vol.6チラシV2終-01

当日、ご参加いただける皆様とお会いできるのを楽しみにしております。

お申込みいただいた方々用のお問い合わせアドレスはこちらになります▼
nikkomonzen☆gmail.com
(☆を@に変えて送信下さい。)

なお、本企画として駐車場のご用意はございません。
なるべく公共の交通機関をご利用いただくか、お車でお越しの際は
会場周辺のコインパーキング等をご利用下さい。

(事務局)